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2015.07.25

古民家リフォームの現場に薪ストーブをつけてきた

先日紹介した古民家に煙突をつけた現場の炉台が完成したと連絡を受けたので、今日は薪ストーブを設置してきた。

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ハンターのイングルヌックという最大級のモデルで、巨大な薪をパワフルに燃やすことができる機種を選択した。冬になって火を入れるのが、とても楽しみだ。


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2015.07.22

暑くてへばってます

家の中を自由に歩き回る猫は、家の中の一番快適な場所を知っている。階段の風が吹き抜けるところで、ゴロンと横になっている。

この夏、我が家では、ここが一番快適な場所のようだ。

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2015.07.21

ドブレ アストロライン

何気なく設置されているように見えますが・・・。1.煙突を背面出しすることによって背面のデッドスペースの活用2.小型ストーブなのに天板を広く使って鍋やヤカンを置ける3.既存壁と同じような漆喰塗りの炉壁のため威圧感がない4.省スペー...

Posted by かわはら薪ストーブ本舗 on 2015年7月20日

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2015.07.18

ベルボンVS-5400Q

料理や小物、花などのマクロ撮影の時に、被写体に思いっきり近寄る場合は、カメラを三脚に固定しないと色々都合が悪い。

三脚を利用したことない人は「手持ち撮影でも十分でしょ?」と思っている人も多いかもしれないけど、三脚にカメラを固定して撮影してみると「手振れしない」「構図が確実に決まる」などのメリットが大きいことを知るだろう。

その際に使用する三脚だけど、どんな品物でも良いわけではない。普通の三脚だと脚を広げてカメラが垂直に上方向にしかセットできないので、集合写真や風景写真ならそれでも問題ないけれども、マクロ撮影でカメラを被写体に思いっきり近づける用途ではセッティングが不自由で使用できない。

そんな用途に最適なのがこの三脚だ。

ベルボンのVS-5400Qはマイクのブームスタンドのように、エレベーターアームの角度を自由に設定して、ハンドルを回すことで、カメラを三脚からオフセットさせて、被写体に容易に近づけることができる。

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カーボン製の足で、丈夫で軽くて、しっかりとできている。D300とマクロレンズをつけても安定している。

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2015.07.09

古民家に薪ストーブの煙突をつけてきた

「萱葺きの古民家をリフォームして薪ストーブをつけたい」という案件をずいぶん前から相談を受けてきた。

さすがに萱(かや)を葺き替える予算はないので、萱の上の古いトタン波板(&下地)を新品に交換するという、ローコストで現実的な施工となった。

その際に、同時にチムニーも作成して、そこに煙突を通すことになった。

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小屋裏から屋根裏を眺めると、萱の名残が見える

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天井裏にも、建物の構造に下地板を固定して、がっちり煙突を支持

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内装工事、炉壁、炉台の作成工事が終わったら、残りの室内側の煙突と薪ストーブ本体を設置する

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リフォーム中の建物の概観

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2015.07.01

こんぶ茶

冷水にも溶けるということで、これからの季節の熱中症になりそうな時の塩分補給にもぴったりな感じ。梅雨時でちょっと肌寒い時には、お湯で溶いて普通に飲める。昆布の味わいがいい感じで疲労回復になりそう。

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まずは、定番の水、お湯で試してみたが、パッケージに野菜につけてもめば、浅漬けみたいになると書いてあったので、試してみた。これも意外とイケた。

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