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2014.12.02

HDのドライブレコーダーで田舎の夜間の暗い道を走行時の動画

ついにドライブレコーダーを導入。約5000円という手ごろな値段になったので、そろそろ購入しても良いかなと思った。自分が安全運転していも、信号無視やセンターラインオーバーなどでぶつけられることもある。そういう万一の事故の際に証拠を残して自分の身を守ることも必要に思えてきたからだ。

特に意識しなくても車のエンジンキーがオンになってアクセサリー電源が稼動すると勝手に録画してくれて、エンジンを切ると録画が止る。設定した1-3分ごとの動画ファイルを生成してメモリーカードの容量まで、HDのAVIファイルで記録される。メモリーカードの容量一杯まで記録されて、一杯になると古いファイルから上書きされていくという仕様だ。大きなGがかかる状況では自動で、任意でボタンを押した場合にはファイルにプロテクトがかかり、上書きされずに保存されて、必要に応じて証拠として使える。

youtubeなどで、昼間の条件の良いところの動画は見られる。明るいところであればバッチリだろう。しかし、事故はそういう撮影条件の良い時にばかり起きるわけではない。真っ暗な田舎道での画像があまりないので、どういうふうになるか確認してみた。

まあ、暗い夜道でこのくらい写っていれば、十分に実用範囲だろう。

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