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2013.05.29

ティーバッグならぬコーヒーバッグ

コーヒーを気合を入れて飲む場合は、自分で豆を挽いて、フィルターやドリップなどで淹れると香り高い、コクのある味わいとなるけど、日常生活でやるには面倒くさいし、時間も手間もかかる。

そこで手軽なインスタントコーヒーとなると、簡単で手間はかかならいけど、味気ない。

これまでティーバッグのように手軽に作れるコーヒーバッグというのはあまり見かけなかった。似たようなものがあっても、カップの上に乗せて、お湯を注いでフィルターを透過させるタイプだ。これは意外と神経を使うことが多く、油断すると封を切る時やカップの上に固定する時に滑ったりしてコーヒーの粉をこぼしてしまうこともあった。

今回モニターしたオアシス珈琲有限会社の「カップイン・コーヒー」はティーバッグタイプで、手軽で便利。そして香り高いコクのある味わいが両立していた。

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せっかくなので七輪で炭火で沸かしたお湯を使う

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手軽さと本格的な美味しさが両立していた

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