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2011.05.21

丸鋸で丸太を製材

自分で何年か前にチェーンソーで切り倒した丸太がいい感じに乾燥して、材木として使えるようになったので、丸鋸で製材して角材を取った。

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コンクリートブロックの壁をガイドにして丸鋸を真っ直ぐにスライドさせる

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当て木を当ててその厚み分の板を取る

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90°回してさらに丸鋸の刃を入れると、いよいよ角材ができた。

買ってくれば簡単に角材を入手できるけど、自分で丸鋸で、自分が倒した木を材木として加工するのは、初体験だ。これまでは薪としてしか使っていなかったので、新鮮だった。

今回製材した材料は、玄関のロータリー網戸のレールを取り付ける桟木として使った。この夏は、玄関に網戸がついたので、蚊やハエなどの虫が室内に入ってこない状態で玄関を開けておけるようになった。

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