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2008.05.02

ユーザー車検に行ってきた

アルトのユーザー車検を受けてきたがメーターパネル内のシートベルト警告灯の玉切れで落とされた。こんな細かな部分まで見られるとは思わなかった。

Ca340004w560

メーターパネルの基盤を取り出すのはかなり手間がかかり自分の手には負えなそうなので、普段お世話になっている整備工場に持ち込んで電球交換してもらってから、再度受験して無事に車検取得できた。

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コメント

シートベルト警告灯の件、「え?そんなんで落とされるの?というか、そもそもそんなところまで見るの?」と思って、「シートベルト警告灯 車検」でググってみたら、結構ヒットするんですね。困ったなー。バケットに換えてるので、警告灯が死んだ状態になっているんですね。念のため、ノーマルのシートに付け替えて行こうかなー。

投稿: e-pp1 | 2008.05.02 21:40

e-pp1さま

私の他に、もう一人ノーマルの軽トラックも同じ原因で落とされていましたから、シートを交換してある車以外でもしっかりチェックしているようです。

過去にはそこまで見られていたという印象はあまりないので今年度の重点チェック項目となっているのかもしれないですねぇ。

ノーマルのシートを持っているのであれば面倒でも元に戻して一時的に警告灯が動く状態にしておいた方が良いかもしれないですねぇ。

ちなみに私のビートの場合はノーマルの3点式のキャッチと配線もバケットシートにに固定してあってノーマルシートベルトも残してありますのでOKでした。

投稿: かわはら | 2008.05.03 07:45

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