« 2006年12月 | トップページ | 2007年2月 »

2007.01.22

煙突掃除

Dsc_3134w600
Dsc_3137v600
昨日、煙突の手直しをして試し焚きの後は特に問題はなかったが、今日つけようとしたら妙に煙突の引きが悪くスムーズに火がつかなかった。薪の投入口を開くと火がつくが、閉じると、空気取り入れ口を全開にしているにも関わらず火が消えてしまう。煙突が詰まっているような酸欠になっているような印象だった。とりあえずは火がつきかけた薪を庭に捨てて鎮火させた。

次に屋外の折れ目の部分を分解してみた。写真のように煤が詰まっていて煙が抜ける空間がほとんどない状態になっていた。煙突の手直しで振動が伝わって内側に付着していた煤が落ちてここに溜まってしまったのかもしれない。写真を撮ってから煤を除去して、ついでにそこから上側と下側を笹を使って煙突掃除しておいた。

掃除の後に再び煙突を組んで試し焚きしてみた。今度はスムーズに燃えた。屋外の折れ目の部分は排気漏れのチェックのためにそのままにして様子を見た。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007.01.21

煙突の手直し

Dsc_3131w600
Dsc_3130w600
先日アルミのフレキ管からステンレスのフレキ管に交換たが、フレキ管と煙突の直管の接合部から煙が漏れてきたので、その部分にアルミテープを巻いてふさいでおいた。

ステンレスのフレキ管も装着前の銀色から熱が入って焼けていい色になっていた。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007.01.13

ベランダ下

Dsc_3126w600メインの薪置き場となっている東側のベランダ下の空間に超満載となっている薪。画面では小さくなって見難いが、煙突の下あたりの低くなっている部分が今シーズン使っている分だ。手前の高く積んである部分は来シーズン以降に使う予定の薪だ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Dsc_3125w600以前作成した薪置き場は意外と地面からの湿気の影響が大きくイマイチ気持ちよく乾燥が進まないので、庭に切り出した丸太で作成設置した机や椅子を台としてそこへ丸ごと移動した。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

南側の壁面

Dsc_3124w600東側のベランダ下のメインの置き場に置き切れない分は南側の軒下に積んである。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

置き切れない分

Dsc_3123w600自宅の軒下に置き切れない分は自宅前の道端にとりあえず積んである。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007.01.03

夏みたい

Dsc_3110w600これまでは夜間や午前中の寒いと感じた時にだけ薪ストーブに火を入れて日中は鎮火させることが多かったが、今日はほぼ一日とろとろと燃やし続けてみた。

その結果薪ストーブが設置してある一階の居間は28℃と夏みたいな気温になった。湿度が50パーセントくらいだからじめじめした感じはないがシャツ1枚でも暑いくらい。二階の私の部屋では22℃前後ととても快適な室温で安定している。

| | コメント (6) | トラックバック (0)

« 2006年12月 | トップページ | 2007年2月 »