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2006.11.08

薪置き場満載

Dsc_2593w600庭に作った薪置き場の前後二列がほぼ満載状態になった。

Dsc_2594w600また軒下の二列もびっしり満載状態となった。

ここのところ気合を入れて薪作りをしてきたが、これで現在の無理なく置けるスペースにほぼ全部積んだ状態となる。これで1シーズン持つかどうかの微妙なところだと思う。

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コメント

私のところも薪置き場を新設しました。
自分の居る離れの前にある母屋の壁際に、大工仕事で余った木を使い1.5m×2m程度の大きさで薪専用の棚を作りました。
もちろん本当の薪置き場は他に有り、倉庫前の私道の崖下に沿って積んでシートを被せてありますが、場所が遠いのと使用前にもう一度乾燥させる意味も含めて作りました。
それと、燃やし方を変更しました。
と言っても簡単な方法で、点火直後はドアをわずかに開けたまま焚くだけですが、ATミッションのような立ち上がり直後の一瞬のもたつきは改善されないまでも、過剰に供給された空気により、その後の燃え広がり方はかなり改善されたようで、最短30分でストーブトップ250度に達しました。
例えてみれば、VTEC(可変バッフル)が付いていないのでターボ、いやスーパーチャージャーを付けたようなものか…(笑い)。

投稿: 田中 | 2006.11.08 21:13

田中さん

私も外の自作の丸太での薪棚の隣にさらに丸太を置いて増設しようと目論んでいます。ちゃんと乾いた薪の方が気持ちよく燃えるし、煙突の詰まりも少なくなりそうですからね。身近な場所に置けるスペースはあるにこしたことないですよね。

薪ストーブの燃え方を車のエンジンにたとえるのも面白いし、わかりやすいですよね。やっぱり空気の供給がポイントとなるようですね。

投稿: かわはら | 2006.11.10 09:03

すごい、どんどん増殖してるじゃないですか!

子供の頃お風呂はこういうのを使って沸かしてたので
裏にいっぱい積んであったなぁとなんか懐かしい気がいたします(笑)

山の手入れにもなって当時はマツタケもよく取れてたんだけど
今は荒れ放題。松は松くい虫で全滅状態です。

投稿: あわっち | 2006.11.10 12:18

あわっちさん

ご無沙汰しております。コメントありがとうございます。

あわっちさんが子供の頃は薪でお風呂を沸かしていたのですね。先日、木をもらいにいった家でもおばあさんが「昔は薪で五右衛門風呂に入っていた」と言っていました。あわっちさんの子供時代の景色を思い出していただけたようですね。

山もちゃんと間引きして伐採して手入れしてやらないと荒れてしまいますよね。

投稿: かわはら | 2006.11.10 18:38

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