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2005.05.30

また地震

7時半過ぎ、寝起きでボーっとパソコンの電源を入れている時に地震があった。テレビをつけたら銚子付近を震源として、ここらへんでは震度3だった。

直前に目撃した地震雲から2週間後くらいに発生したというのは、前回と同じだ。

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2005.05.29

壁の張り付け

DSCN2963-w480
一人だと効率悪そうなので、押えたり、固定したところに釘を打ったりする作業を手伝った。夕方までにぐるっと一周前面が概ね完了した。

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2005.05.28

屋根の防水紙まで

DSCN2962-w480屋根の骨組みにベニヤ板を打ち付けて、その表面に防水紙を張るところまで完成。現在は二階の短辺部分の壁を作成中。

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2005.05.27

二階部分の骨組みも完成

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外出していて夕方に帰宅したら二階部分の壁と屋根の部分の骨組みも完成していた。

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一階部分の骨組み完成

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家の前の別荘のガレージ部分の建築だが、昨日までに一階部分の骨組みが完成した。昨日は近くで作業を眺めていた。

写真は今朝になってからの一階天井部分にベニヤ板を張っている光景。この後で二階部分の壁を作成して、片流れ式の屋根にするそうだ。

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2005.05.22

やっとビートで鈴鹿サーキットで3分切った

GT4のアーケドモードのデフォルト状態でのノーマルビートで鈴鹿サーキットを走行した。先日やった時はどうしても3分を切れなかったが、今日少し練習したらようやく3分を切ることができた。

IMG0005-w480
1コーナーに時速150キロ前後で全開に近い状態で進入して抜け出した直後のかなり車の挙動が怪しくなっている状態で、2コーナーへの進入前に若干のブレーキングで車速を落して時速90キロ近い状態でカウンターステアを当てて修正しながら車の向きを変えないとコースアウトしてしまう。ここが自分にとって一番難しいところだ。その部分のリプレイをフォトモードで撮影したものをアップしておく。

デグナーの進入もノーブレーキでいけるみたいだけど、それをやるとその後の挙動がかなり乱れるので、若干のブレーキングをした方が安定する。

ゲームだから1コーナーや130Rに時速150キロのアクセル全開で飛び込んでいけるが、実際には怖くてとてもできないだろうと思う。またヘアピン、スプーン、シケイン直前のブレーキングもぎりぎりまで待てず安全マージンをとってかなり前から減速することになると思う。

そう思って実際にビートで耐久レースの時に走行した経験のあるツインリンクもてぎのロードコースで試したところ、現実のタイムは3分5秒くらいだったが、ゲームだと2分50秒台だった。それにしても15秒も違うとは・・・。

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2005.05.20

玄関前

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別の記事でアップした土地の持ち主さんが挨拶に訪れた時に、家の玄関前に積んであるだけのレンガ見て、基礎工事で余ったモルタルで固めてくれるということになった。とりえあず今日のところは一度に全部できるだけの量がなく8割方したところで終わりになった。

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基礎工事完了

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都内に住んでいる家の三軒分前の空き地を借りた人が自分で別荘を建築するということで、二週間くらい前から最近ちょくちょく作業が入っている。

基礎工事のためにスコップで穴を掘り進めていき、そこへコンクリートを流し込んで固めて、その後でブロックを積んでモルタルで固めるというところまで完成した。

この後で材木を買って基礎に乗せる土台を作るそうだ。

家を作る過程を目の前で観察できて面白い。

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地震雲

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何気に部屋の窓から空を見上げたら、今までにないような重なった筋状の雲が見えた。

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2005.05.16

実家のノートパソコンのリカバリ

実家のノートパソコン(IBMのA31,2652-B4J)の調子が悪くなったということだ。見てみるとNorton AntiVirrus2004のライブアップデートが動作していない。とりあえずシマンテックのサイトにいって最新版の修正プログラムをダウンロードして適用するとその問題は解決した。しかしどうも動作が重い。時折Nortonがスキャン待ちのメッセージを出したり、致命的なのは時折explorere.exeが落ちる。

どうやらNorton AntiVirrus2004と@niftyの提供するBBセキュリティの二つがバッティングしてしまっていたような印象を受ける。

あれこれ原因を追究するよりもリカバリーした方が早そうなのでとりかかった。まずはWindows2000の初期状態に戻してネットにつなぐ前にSP4を適用。その後Windwos Updateを当てた。そしてIBMのソフトウェア導入支援を使って一気にユーティリティをアップデートしようとしたら最初から入っているものだと処理できない。IBMのサイトから最新版を落してきて実行した。

概ね問題なくできたがBIOSやBIOSを制御するプログラムも前は自動更新できたのに、今回のバージョンでは引っ張ってこれない。仕方なく手動で導入した。今回の作業で偶然昨年12月、今年4月の更新されていたのに気づいたが、これがなかったら古いままで自分のパソコンも使っていたことになる。実家のパソコンのアップデートの後で自分のパソコンも処理しておいた。なんだかいまひとつソフトウェア導入支援も肝心なところの作りこみや動作確認ができていないような気がする。

最終的に下記のRRUでバックアップを作成してから、復元のテストをしたら、そこからの復元ではなく出荷時の元の状態まで戻ってしまいかなりずっこけた。

最終的に一度自宅へ持ち帰って時間のある時にもう一度最初から全部やり直した。Disk to Diskの領域が残っていると起動時にF11を押すとそこから復元してしまうので、領域削除した。そして環境設定までできた時点でRapid Restore Ultra(RRU)をインストール、実行してSP4適用、アプリケーションインストール済みでの復元イメージを作成した。再度、動作確認すると今度はちゃんと動いて安心した。

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2005.05.12

今さらGT4(GRAN TURISMO 4)

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グランツーリスモ4というPS2のゲームを初めてやってみた。前のバージョンのGT3もそこそこ面白かったが、今回のは実在する車やサーキットをを選択できるのが魅力だ。そこで、とりあえず自分の乗っているビートで、テレビ中継などでおなじみの鈴鹿サーキットを走ってみることにした。ゲームをやり始めたばかりのころは東コース、西コースと別々のショートコースとしてしか走れなかったが、しばらくやっているうちにフルコースも選択できるようになった。

本物のF1マシンは1分30秒くらいで周回する。ビートだと3分ちょっとかかる。最高速がF1だと時速300キロ、ビートだと時速150キロ程度なのでだいたいそんなものだと納得した。モードを変えると色々チューニングしたりもできるが、とりあえずアーケードモードのデフォルト状態で最初は3分10秒台だったが、慣れてくると3分5秒くらい、そしてベストタイムで3分2秒台くらいまで出た。

最初のうちは130Rや1コーナーに全開で進入できずに手前でブレーキを踏んでしまったりしたが、回数を重ねていくと全開で進入できるようになった。しかしコーナーの出口で挙動が崩れてコースアウトしてしまう。それを繰り返すうちにだんだん挙動を乱さずにコーナーをクリアできるようになった。残された大きな課題は2コーナーだ。1コーナーへ高速で進入した後に挙動が乱れてしまう。これを克服するまで走り込めば3分を切ることができるかもしれない。

グランツーリスモモードで足回り、給排気、過給などのチューンを施すと楽勝で3分を切って2分56秒台くらいで走れるようになる。実際の本物の車の挙動に近い感じでやっていると思わずハマってしまう。

他にもツーリングカーレースの車両や、グループCカーなどのモンスターマシンも試してみたけど、異次元の動力性能で驚いてしまった。

それからフォトモードといって任意の走行シーンのリプレイ中に一時停止して、車両の周囲64箇所のカメラから撮影できる機能もついている。構図を選択してカメラの向きや角度、ズームなど調整してシャッターを切れる。このファイルをUSBメモリに保存することができる。試しに一枚スプーンコーナーを抜けた辺りをバックストレート方面から望遠で撮ってみた。

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2005.05.04

同じ車でもセッティングの違いでタイムが違う

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茂原ツインサーキットでの走行会に参加した。グリップクラスに他の車種と混じって写真のビートが3台が参加。左の赤いのははほとんど純正状態に近いもので58秒台、真ん中のアドバンカラーのはバリバリのサーキット仕様で54秒台、そして右側の私の緑のはサーキットも考慮に入れて街乗りもできる中間の仕様で56秒台で周回した。

半年位前に私も58秒代で走っていた。その時に履いていたタイヤは賞味期限切れのダンロップのD98Jだったが、それからヨコハマのA048に変更したことと車高を調整して若干その時より落したことだけで、タイムが2秒縮まった。走り方はほとんど変えていないで同じように走ったつもりでもセッティングが違うだけでこれほどまでに違うということを実感した。

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