紙の鉄道博物館
懐かしい昔の鉄道車両の詳しい説明を読んで、実際にそれを組み立てることができるペーパークラフトのセットだ。リアルで細かな工作なので、手先の器用な人がじっくり時間をかけてやれる状況の時に組み立てたいところだ。
懐かしい昔の鉄道車両の詳しい説明を読んで、実際にそれを組み立てることができるペーパークラフトのセットだ。リアルで細かな工作なので、手先の器用な人がじっくり時間をかけてやれる状況の時に組み立てたいところだ。
名古屋市長の河村たかし氏による、増税政策への批判が解りやすく書かれていた。自らの市長としての給料を減らして、市の無駄な支出も抑えてという実行力、行動実績を踏まえての議論なので、説得力がある。

普通のご飯を焚く時に混ぜるだけで色々な栄養素を摂れるサプリ米を試してみた。所定の量よりもたくさん入れたら、ちょっと普段のお米とは違ってごわごわした感じだった。
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昨年の3月11日の東関東大震災から年が変わって、もうじき1年を経過してしまう。年が変わると気分も変わって「過去のこと」となってしまいがちだ。被害の少なかった人はなおさらだろう。
しかし今年の元旦にけっこう大きな揺れがあったし、ここのところ数日間で、けっこう身体に感じる地震もけっこうおきている。今日なんて、思いっきり激しく生じた地震雲を見かけてしまった。

大地震の後の数年間はその周辺地域でも、地震が起こりやすいと素人ながら思っている。一箇所で地殻の歪みが解き放たれたら、他の地域だって、さらに動きたくなっていてもおかしくないだろう。「喉元過ぎれば・・・」となりがちだけど、警戒を緩めないで備えておきたいところだ。

クラック(ヒビ)の入った基礎の開口部分

ヒビ割れしてボロボロになった基礎の角の部分

Vの字にカットを入れる

グラスファイバーメッシュを埋め込み、補修する

全体的に化粧で塗り込んでいく


補修完了
アサヒビールから新商品のニッカ竹鶴プレミアムハイボールをプレゼントされたので、早速試してみた。

この季節だから、薪ストーブの前で炎の揺らめきを見ながら楽しんだ。この手のお酒は甘すぎて口に合わないことが多いけど、この商品はそんなこともなく、ウィスキーのしっかりとした味を炭酸で割った絶妙のバランスが楽しめた。真冬に薪ストーブの前でTシャツ一枚でビールをガンガン飲むのもいいけれども、こういう大人のテイストもたまには良いと思った。
中古でゲットしたダイハツのハイジェット、一通り整備工場でのメンテナンスを終えて、ひとまず安心して乗れるようになった。
しかし、この車のバッテリーは、前回いつ交換したのか判らない状態だ。エンジンをかけるときにセルモーターの回転もイマイチだし、夜間の走行中にウィンカーの点灯時にメーターパネルの照明が暗くなるなど、そろそろバッテリーも寿命に近い感じがしていた。
中古の車に新品バッテリーというのも贅沢だ。リサイクルや環境保護の観点から「再生バッテリー」という選択肢もある。さらに値段も新品より安いというメリットもある。

「自分でバッテリーを交換するなんて・・・・」と躊躇してしまう人もいるかもしれないけど、コツさえ知っていれば意外と簡単だ。それは「端子を取り外す時にマイナス側から行うこと」だ。万一工具で他の車体の金属部分などに触れてしまった場合を考えれれば納得できると思う。プラス側から行うと、マイナスが繋がっている状態だとショートしてしまって危険だからだ。マイナスから先に外して、次にプラスを外せば安心だ。取り付けの時には逆に、プラス側をつけてから、マイナス側の順番でやればOKだ。詳しいやり方は同封の取り扱い説明書にも記載されているので、未経験の人でもなんとかなるはずだ。



私の場合はハイジェットというワンボックスの車だったのでバッテリーの場所を探すのに苦労した。普通の乗用車のようにボンネットの中にもないし、椅子の下のエンジンルームにもないし、軽トラのように左右の荷台の下にもなくて、最終的に荷物室のカバーを剥がして、その中に蓋を見つけて、バッテリーを発見した。
バッテリーの場所さえ判れば、交換は楽勝だ。
交換してから、早速、セルモーターを回してエンジンをかけてみたら、すごく元気が良く回って一発でかかって今までのバッテリーとの違いに驚いた。
交換したら古いバッテリーは送料着払いで引き取ってもらえるのもありがたい。
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